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高知県北川村の消化器科の情報が登録されていません。

人の縁の不思議〜大人の友情〜 ブログ、2年目に突入、初心に戻り頑張りますと言いたいところですが、ブログの最初の動機の一つ、娘が、専攻していた情報コミュニケーション論について、すでに娘はその専攻はリタイア、心理学に変わっています。 また、阪神・淡路大震災の記録を後生に残しておかなきゃと大上段に構えた記事は書く気になれず、今となっては何がテーマかわからないごっちゃ煮の混ぜご飯状態になっています(笑) まぁ、内容はともかくとしても、少しでもクスッと笑っていただき、時には、な〜るほどと感心していただくブログを目指していこうかなぁと思っています。 で、関西人はこと笑いに関し、サービス精神が旺盛ですので、時には事実をオーバーにして、笑いを取ってしまう気風があります。 そのオーバーにしたことが、事実として本人の頭を洗脳し、インプットされるから、たちが悪いです。 ですから、関西人が言っていることが面白いと思ったときは、何割か差し引いていただくのが、事実としての正解だと思います(笑) 先般の「四国・高知県北川村「モネの庭」マルモッタンの旅」の記事のコメントで、お母
四国・高知県北川村「モネの庭」マルモッタンの旅 北川村「モネの庭」マルモッタンは、印象派の画家クロード・モネが多くの代表作品を生んだフランスのジヴェルニーの自宅の庭をモデルに創られています。 モネは列車の窓から見たフランス、ジヴェルニーの景色の美しさに心奪われ、1883年、43才で人口わずか300人のジヴェルニーに移り住みました。 モネが精魂込めて作り上げた美しい庭園と家は復元され、現在、公園として一般公開されています。 北川村「モネの庭」マルモッタンはその庭園と家をクロード・モネ財団の指導を仰ぎながら、できる限り忠実に再現しています。 モネのご存じ、睡蓮の絵です。 庭を散歩すると、モネが描いていた風景を かいまみることができます。 この北川村は、人口1,600人、室戸岬の手前にあります。 特産品はゆず、北川村のゆずの栽培は江戸時代にさかのぼり、中岡光次(後の中岡慎太郎)が村内に自生していた柚子に目をつけ、農民に奨励したことが始まりとされています。 村の総面積の約95%を占める森林だそうです。 あと、観光スポットとして、中岡慎太郎館と北川村温泉などがあり、村のおば
モネの庭 青い睡蓮 〜 土佐北川村 " モネの庭 " マルモッタン 『 水の庭 』 〜 水の庭は、水と光と緑をテーマに 日本文化に強い影響を受けたモネが 独自に生み出した創作庭園です。 太鼓橋とバラアーチといった 日本文化と西欧文化の融合は、 まさに 印象派 クロード・モネ ならではの 感性の庭といえます。 そのモネの夢であった 『 青い睡蓮 』 を撮りたくて、今年も 高知県北川村の " モネの庭 " に行ってきました。 ( 入園観覧料は 一般 700円 です ) 青い睡蓮は 気温が高い方が咲きやすいそうで、真夏の暑さの中でも 元気に咲いていてくれました。 ただ、赤や黄色の睡蓮は 花の数が少なく、『 水の庭 』 の池は ちょっと寂しかったです(涙) 自然を活かし、光と影を巧みに組み合わせた 素朴さにあふれる庭には、とても写欲をそそられました。 が、水と光と緑を自分なりに表現しようと頑張りましたが、上手く撮りきれず 昨年と変わり映えしない画に…(汗) こんな良い素材なのに… 自分の表現力の無さを痛感する結果となりました m(*T▽T*)m グスン ←
自然に優しい?ロックフィルダム! 高知県北川村と馬路村にある魚梁瀬(やなせ)ダムはロックフィルダムです! 水力発電だけの目的で1970年に造られたダムです! 渓谷にコンクリートの塊がそびえ立つダムに比べ石を積み上げた造りは暖かさを感じませんか? 山間に点在していた集落の235戸がダム湖に沈んだことも知っておいて下さい! 「写真遊び人カキゴンの部屋」さんのブログ↓に関連記事がありますので覗いて見て下さい! http://blogs.yahoo.co.jp/kakigon2000/55196860.html
モネの庭 フランスの画家モネの自宅の庭を真似てできたのが 高知県北川村にある「モネの庭」。 オープンしてもう8年となる。 この夏の暑い日に久々に訪れた。 ごめんなはり線というローカル線に高知駅から 乗り、全国でも珍しいオープンデッキ付の一両編成の電車で (各駅停車なので目的地まで一時間半かかるが)でかけた。
山の天気! ここは、高知県北川村を流れる奈半利川です! 先週の日曜日、快晴の高知市を出発して奈半利川上流の魚梁瀬ダムを目指しました! 山に入るにつれ青い空を雨雲が覆い、落雷とともにスコールのような雨です! 雨が上がるとご覧のとおり、ブログに出してくれと言わんばかりの幻想的な風景です! 気まぐれな山の天気が味方してくれた1枚です!
気分転換 今日は、 徳島県のブログ友達のVeryさんご夫婦が、 高知県まで遊びに来てくれました。 室戸市にある四国八十八ヵ所25番札所「津照寺」(しんしょうじ) 地元では、津寺(つでら)と言います。 へ行って、お大師堂と本堂で、お参りしました。 その後、ドライブで室戸岬へ行きました。 国の天然記念物の「あこう」の木や 木の前で写真を撮りました。 Veryさんは、最初、岩に絡みついている あこうの木を見て、「気持ち悪い」と言っていましたが、 「江原さんが木にはパワーがあるっていよった。さわってみろ」と言って、 木に近づきました。 私もさわりました。 温かくも冷たくもないあこうの木は、優しかったです。 お昼ごはんは、予約していた室戸の釜飯の名店「初音」(はつね)で、 ながれこの釜飯を食べました。 熱々の釜飯は、ながれこにほんのり潮の風味があって、 プリプリとした食感で、新鮮でおいしかったよ(´∀`) Veryさんご夫婦は、地元の魚のお刺身も、追加注文しました。 私は、お刺身が運ばれてきた時、お店の方に何の刺身か尋ねました。 お店のおばさんは、「な
高知日帰り旅行〜モネの庭〜 昨日、友達と日帰りバス旅行へ行ってきました(*´∀`)ノ 行き先は高知県北川村にある'''モネの庭 マルモッタン'''。 印象派の画家'''クロード・モネ'''の庭を再現した施設で、1度行ってみたかった所☆ 園内は'''花の庭'''、'''水の庭'''、'''光の庭'''と3つに分かれていて、まずは花の庭へGO! 自宅の庭を生きたキャンパスとして絵を創作するのと同じように、草花や木々を植えたモネ。 どの花も見ごろで、広大な場所にところ狭しと咲き誇ってた〜〜(人´∀`)その花の蜜を求め、チョウや ハチが飛んでたよ。だけど、とってもキレイなのに私も友達も花の名前がわからない。。( ̄∀ ̄;) だから会話も「これキレイ〜!これって何??」「なんやろね〜??わからーん」が主な会話。ハハハ。。 写真下左の紫のベルのような花がカワイイんだけど、これ何かな??リンドウ??? ここの自由時間は2時間なので、いそいそと次の場所へ====(/・∀・)
日本にもあるモネの庭園 先日、モネの絵を詠んだ短歌をご紹介しましたが、その後、コメントをいただいた方から、日本にもモネの庭園があることを教えてもらいました。モネの実家の庭園を忠実に再現した施設で、高知県北川村にあるそうです。 ここが日本かな!?と思うくらい綺麗に手入れされた庭園で、もちろん睡蓮の咲く池もあります。興味のある方は、こちらのサイトさんからご覧ください。 http://blogs.yahoo.co.jp/jojoyeahjojo/8298135.html
田舎寿司 高知県北川村辺りで有名らしいこの田舎寿司。 寿司酢に柚子酢を使っていて とっても美味! 今回の旅行でもいっぱい美味しいものを食べましたが これは帰ってから 真似て作ってみようと思い 記録用にパチリ。 でも とっても美味しかったので紹介することにしました!(^-^) この薄焼き玉子で巻いたお寿司以外にも こんにゃくで包んだおいなりさん風のお寿司や、金時豆の押し寿司。 みょうがや竹の子のにぎり寿司なんかもありました。 生ものがあまり好きでなく野菜の煮物などが大好きで、 柚子も大好きな私は 普通のお寿司よりこっちの方が好きかも♪ 道の駅などに寄り道してはこの「田舎寿司」を買い、家族3人でつまみ食いながら味比べ。 長距離のドライブも楽しむことができました(^-^)
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